足つぼ

足つぼ

足つぼマッサージって、テレビでよく罰ゲームに使われてますよね。

でもね、あれ気持ちがいいんですよ。

すこぶる健康体の友人は、足つぼ押されても、全く痛くないらしい。

私は唸るほどイタイのですが、それをぐっと我慢します。

その後が、明らかに楽なのです。

手足が熱くて寝られないという悩みって、妙齢の女性は持ってる人が多いと思います。

足を高くして寝たりするのですが、大して改善されない。

それが足の裏を踏んでもらったり、押してもらったりすると、効果テキメン。

みるみる温度が下がってくるのがわかります。

そのかわりイッタイですよぉ。

「う?????。。。。いたたたたたたた。。。」です。

それでもよくなると分かっていますから、ガマンできるんです。

ムクミも肉眼で速攻確認できるほど引きます。

おかげです?っと眠りにつけるのです。

指で押してもらうのは気持いいのですが、相方にしてもらうので、指が痛くなるだろうと気の毒で、かかとで土踏まずのあたりを入れ込むように踏んでもらいます。

「効くなぁ」という場所が、毎日微妙に違う。

これはストレスを感じている体の部位が、毎日違うからなのでしょう。

というか、あの足つぼの反射区表というんでしょうか、どこのツボか図解しているモノ、あれをみると「どうしてそれを知り得たんだろうか」と感動すら覚えます。

こうしたらこうなったという経験値の積み重ねなのでしょうけど、それにしてもすごい。

一時流行った「足裏樹液シート」、あれもよかったんですけどね。

私が使い続けるのには、お値段がかかりすぎたかなぁ。

毎日は無理でした。

使い続けるのが可能な方は、痛くもないですし、楽になりますよ。

あの罰ゲームの光景を見ると、私にとっては羨ましくてなりません。

罰ゲームの後の感想を教えてくれる番組はあまり無いのが残念です。

「いやぁ、痛かったけどこれこれこのように楽になったよ」とか、教えてくれればいいのに。

全く何の変化もないなら、それでもいいので、教えてほしい!!!

「やめて!いたい!」ばかりで終わってるので、消化不良のような、変な感じです。。。。

ほかの視聴者は、それって気にならないのかしら。

モデルの女の子が足つぼをされて、もともと細いフクロハギが、さらに細くなって、した方としてない方の差が歴然と出たところまで見せてくれてものがありました。

そこまで放映してくれると、消化不良がなくて大変気分がイイのになぁ。。。

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GANTZについて

ガンツをはじめて読んだのは電子書籍の無料版でした。

1巻だけ読めるというので読んでみたわけです。

そのときは全然気づかなかったのですが、実はこの作者を知ってました。

後で続きを読んだときに、なんとなく思い出したのでした。

昔「変HEN」にはまっていたことを。

絵が見たことあるなぁくらいにしか思ってなかったのですが、よくよく見たら作者は奥浩哉さんでした。

懐かしかったです。

昔はまりましたが、いまでも活躍してるんだなと思って嬉しかったです。

ガンツ自体の言葉はすでに知ってました。

映画でやっていたのが話題になってたからです。

そこから入ったので、マンガ1巻目を読んだときはショックでした。

あまりにもエログロ過ぎて。

エロいのは良いのですが、スプラッターとかあまり好きではないので。

それで内容もよくわからなかったので特に続きを読みたいと思いませんでした。

しばらくして映画を見ました。

DVDです。

なかなか楽しめました。

二宮和也が主演ですが、そんなに浮いてもなくてはまってました。

これでガンツに少し興味がわきました。

マンガを読んでみようかなと思いました。

その後、紙のマンガを全巻読みました。

(まだ完結してません)

TSUTAYAで宅配レンタルしました。

TSUTAYAのマンガ宅配レンタルは20日間借りられるので一番長いのではないでしょうか。

2週間ではとても読めないようなマンガを一気読みするのに使っています。

1冊90円なのでそこそこ安いと思います。

なによりそばにTSUTAYA店舗がないので、宅配レンタルしか利用できないのが主な利用理由です。

DVDも同様にそばにレンタル屋がないので宅配レンタルを利用しています。

都内の便利なとこに住むとそういったものがないのが不便です。

マンガを読んだら全容が見えてきて、さらに宇宙規模な話になってきてびっくりています。

映画とは全く違うので、映画は詐欺だと思いました(笑)

まぁ、エロい部分をなくすのはしょうがないとしても、ガンツの秘密が勝手に解決していて、なんだこれ?て感じです。

主人公もマンガと全然違います。

そもそも社会人じゃなくて高校生です。

マンガにはあった気だるさみたいなものも映画だとなくなってます。

そもそもなんで主人公が戦うのかみたいな意味づけも少し違います。

映画は独立した話になっていて、よく奥さんが許したなーて思います。

ガンツが有名になればよかったのでしょうかね。

マンガはすごくおもしろくておすすめです。

続きが気になります。